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東証大引け・反発――2月27日以来の高値水準、商いも膨らむ
9日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比91円28銭(0.52%)高の1万7748円12銭と、世界連鎖株安が始まった2月27日以来の高値水準で引けた。好業績銘柄などを物色する動きが強まった。上昇幅を拡大する場面では株価指数先物主導と指摘されたものの、実需の買いが目立っているとの声は多い。東証株価指数(TOPIX)も反発した。

 後場に入り上昇幅が拡大した。午前中に3月期決算を発表した郵船や川崎汽が一段高となったことで投資家心理が改善。鉄鋼や非鉄金属、造船株などが買われた。週末11日には株価指数オプション5月物の特別清算指数(SQ)算出を控えているが、「大きな相場変動にはつながらない」との見方が増えており、安心感が広がった面もある。

 東証1部の売買代金は概算で3兆2265億円で3月16日以来、約1カ月半ぶりの高水準。売買高は24億4497万株で、3月9日以来2カ月ぶりの高水準だった。値上がり銘柄数は874、値下がりは710、変わらずは146銘柄だった。

 業種別TOPIX(全33業種)は、海運、非鉄、卸売業が上昇率の上位。一方、石油製品、電気ガスなど8業種が下落した。

 個別銘柄ではキユーピーや三井造、ニコンなどが年初来高値を更新。オリンパスや住友鉱、コマツなどは上場来高値を更新した。半面、東電や関西電が下落、引け後に3月期決算を発表したトヨタもさえない。NTTやKDDI、ソフトバンクも下落した。

 東証2部株価指数は反発した。STECHや日精機、ニフティなどが上昇。半面、ユニオンや宮入バ、日本LCAなどがさえなかった。〔NQN〕(15:47)



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外為17時・円、反発し119円台後半――対ユーロでは大幅続伸9日の東京外国為替市場で円相場は反発し、1ドル=119円台後半でもみ合い。17時時点では8日の同時点に比べて12銭円高・ドル安の119円82―85銭前後で推移している。国内輸出企業の為替予約(先物の円売り・ドル買い)やきょう開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした持ち高調整の円買い・ドル売りが入り、円は一時119円66銭前後まで上げ幅を広げた。ただ、欧米との金利差に着目した円売り・ドル買いに上値を抑えられた。その後はFOMCを直前に控え一段と様子見気分が強まった。

 朝方は前日のニューヨーク市場で円の上値が重かったことを受け、小幅ながら続落して始まった。もっとも、1ドル=120円台前半では国内輸出企業の円買い・ドル売りが入るとの見方が根強く、円相場は底堅く推移した。9時以降の円の安値は119円99銭前後で、円の値幅は33銭だった。

 円はユーロに対しては大幅に続伸。17時時点では前日の同時点に比べ89銭の円高・ユーロ安の1ユーロ=162円25―28銭前後となっている。きょうのFOMCや10日の欧州中央銀行(ECB)理事会などを控えて、前日のニューヨーク市場で持ち高調整のユーロ売りが優勢になった流れを引き継いだ。東京市場でも円を買い戻す動きが続き、円は対ユーロで162円06銭まで上げ幅を広げる場面があった。ECB理事会後の会見では、トリシェ総裁が次回の6月の理事会での利上げを示唆すると見られている。このため、円が162円台前半まで上昇すると金利差に着目した円売り・ユーロ買いが出て円は伸び悩んだ。

 ユーロは対ドルで続落。17時時点では前日の同時点に比べ0.0059ドルのユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3540―43ドル前後で推移している。前日発表されたドイツの経済指標が市場予想を下回ったうえ、持ち高調整を目的としたドルの買い戻しが優勢だった前日の海外市場の流れを引き継いだ。東京市場では目新しい材料に乏しく、方向感を欠いた展開となった。〔NQN〕(17:23)











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